学校日記

【安城市民ギャラリーからのお知らせ】『ヒカリの降るさと 光の切り絵展2026」酒井敦美展覧会を開催中です

公開日
2026/08/13
更新日
2026/08/07

お知らせ

現在、本校区のちょっとおとなり、安城市歴史博物館のお隣にある「安城市民ギャラリー」では、光の切り絵作家、酒井敦美さんの展覧会として、「市民ギャラリー企画展『ヒカリの降るさと 光の切り絵展2026」が開催されています。
ごめんなさい、小中学生も100円の観覧料がいるのですが、なかなかない風景ですので、ぜひ一度訪問されてはと思います。
酒井敦美さんは同じ愛知県内の名古屋市出身で、現在は長久手市に在住されています。
独学で絵を描き続けていたそうで、舞台用の切り絵制作を行っていたそうです。
そうした経歴を経て、現在「光の切り絵アーティスト」として活躍しています。
「光の切り絵」とは、“切り絵”を“光”に透かして表現するオリジナル作品のことをさすそうです。
作品の様子は光の切り絵 酒井敦美オフィシャルウェブサイトをご覧ください。
会場のなかは別世界の美しい風景が広がっており、一部作品以外は写真撮影もOKだそうです。
映えスポットとなればと思いますので、中学生はワンコインですのでぜひお越しください。

今回の企画展の詳細は、ヒカリの降るさと 光の切り絵展2026(安城市民ギャラリー公式ウェブサイトに飛びます)をご覧ください。
8月28日から30日までは、ナイトミュージアムも開かれるそうですので、よろしければどうぞお越しください。