【二本木っ子の活躍の成果】名古屋・岡崎・安城と、優秀作品が様々な場所で展示されていました
- 公開日
- 2026/02/08
- 更新日
- 2026/02/08
学校日記
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今週は子どもたちの活動の成果が多くの場所で披露されていました。
岡崎市の三河教育会館で開催されていたのは、令和7年度『みかわ彩発見絵画コンクール』優秀作品の展覧会。本校からも優秀な作品が選ばれ、表彰を受けました。三河全体の小学校からの優秀作品が集まっており、技法や表現など、大人でもそれはそれは叶わない、学ぶべきものが多い作品展でした。このような中で選ばれることを嬉しく思いました。ちなみに書き初めの優秀作品も集まっており、小、中学生の力作が並んでいましたが、全て個人応募ですので、是非来年皆さんご応募を御願いします。
まもなく閉館を迎える名鉄百貨店では、第53回人権を理解する作品コンクールが開催され、こちらは愛知県の小中学校からのポスター・習字・標語が集まりました。
本校から絵画の最優秀作品が選ばれましたが、その迫力は圧巻。他校、他学年においても、この構図はすごいなんて思う素敵な作品に溢れていました。本校は夏休みの宿題のひとつとして応募しています。よろしければ来年是非どうぞ。
そして、選挙の関係で一日になりましたが、本校の優秀な図画作品、書き初め作品、クラブ(Our club)作品が梨の里小学校とともに展示されていました。授業の中で製作された図画作品はそれはそれは独創的で魅力のあるものが展示されていました。
がっこうで、おうちで、この年齢だからこそ発揮できる感性や、表現方法の向上など、試す場としてこうしたところが生かされ、私たちもそんな活躍を披露できればと思います。
おめでとうございます。