安城市立安城中部小学校
くまの子が、自分が一番大切な貝殻をあげるために、うさぎの子のところにいき、 「うさぎちゃんあげるよ」:くまの子 「だってそれはいちばんすきなものでしょう」:うさぎの子 「うん。そうだよ。だからあげるんだ」:くまの子 「ありがとう、ほうんとうにありがとう」:うさぎの子 と会話する場面のそれぞれの子の気持ちを考えて読みました。