最新更新日:2017/10/18
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校訓  「拓く」  〜私たちは 新しい時代を担っていく若者として おおらかに 力強く 自らを拓いていきます〜  

生徒集会〜後期役員任命式〜

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本日体育館にて生徒集会が行われ、後期生徒会役員・委員長並びに学級役員等の任命が行われました。本日より、全ての委員等については後期にバトンタッチをしています。
また、新人戦までの各種大会その他の表彰式も行いました。
10月に入り、心機一転気持ちを切り替えて物事に取り組めるよう、皆さん全力で何事にも臨んでほしいと思います。

「合唱タイム」スタート!

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今日から、帰りのSTの前に15分の「合唱タイム」が始まりました。
今年度全校合唱曲に決まった「明日を夢見て」という曲を、各パートごとに分かれて練習しました。
初めてでしたが、各クラスの歌声メンバーズが主導となり、みんなに的確な指示を出していました。
この歌声メンバーズのみなさんは、なんと夏休みの期間中にも何度も学校に来て練習を重ねていたのです。文化祭当日も、歌声メンバーズのみなさんが素敵な歌を披露してくれると思うので、こうご期待ですね!!

今年度全校合唱曲となった「明日を夢見て」の歌詞です。


『明日を夢見て』

作詞:平成8年度安城南中学校3年生 作曲:松井 孝夫
 
 海をみつめて考えた
 ぼくらが生まれてきたのは
 なぜだろうと
 それは幸せの種 まくためさ
 生きる喜び 知るためさ
 多くの愛に包まれて
 ぼくらは 今まで生きてきた
 だから 何があっても何があっても
 あきらめないで
 本気になって本気になって
 自分をつくろう
 さあ 飛び立とう 無限の未来へ
 
空に向かって問いかけた
 ぼくらを育ててくれたのは
 だれだろうと
 それは夢を語った 人たちさ
 笑顔ふりまく 友達さ
 自分の夢をはぐくんで
 ぼくらは これから生きてゆく
 だから 何があっても何があっても
 くじけないで
 夢中になって夢中になって
 奇跡を起こそう
 いま 飛び立とう 無限の未来へ

後期生徒会役員選挙を行いました

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本日、平成29年度後期生徒会役員選挙が行われ、これからの生徒会運営について、選挙の対象となる候補者からは熱い公約を、また、すでに当選した役員は力強い所信表明演説がありました。
後期生徒会長となる黒柳新奈さんは、南中文化創設時の経緯や先輩の思いに触れ、だからこそ歌を!と、力強く訴えていました。
結果は明日朝の発表となります。

明日は市主催のフラワーコンクールです

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体育大会も終わり、今日は通常の授業になりました。お弁当の日ということもあり、少しだけ日課が短縮され、部活動が少し長めになっています。新人戦を前に、体勢を立て直して熱心に取り組んでいる姿が印象的でした。保護者の皆様におかれましては、お弁当の準備東ありがとうございました。引き続き、新人戦においてもご準備いただく場合があるかと思いますのでよろしくお願いします。
明日は、本校の花壇を市の職員が審査に来る「市フラワーコンクール」です。
その日を前に、ここまで華の育成に取り組んでくれた緑化委員の皆さんをバックに花壇の写真撮影をしました。この花壇については、保護者の皆様にもoneボランティアとして定植の際に手伝ってくださいました。
ここから先、しばらくはこの花を楽しむことができます。
本校にお寄りの際は是非ご覧ください。

オフショットとして、写真を撮っている校務主任の壷井先生を撮ってみました。カトー写真館のカメラマンさんのまねをして「は〜いっ!」と撮ってみましたが、やっぱりプロの迫力には叶いませんね。
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安城学園105周年記念事業「2017夏“東日本”から学ぶべきもの」フォーラムに本校生徒会が参加しました

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本日午後13時30分より、アンフォーレホールにおいて、「2017年夏“東日本”から学ぶべきもの」と題した安城学園105周年記念事業のフォーラムに、本校生徒会の坪川拓くん、黒柳新奈さんがパネリストとして参加しました。
もしも安城で大震災が起きたら…。そんなことを、東日本大震災を経験された石巻専修大学の坂田隆前学長、気仙沼市役所の佐藤健一元危機管理監、本学区の藤野千秋前城南町内会長さんのお話を交えながら、小中学生、高校生がともに考えようという取り組みでした。
二人とも、講演された方の震災の経験をしっかりと受け止め、しっかりとしたコメントをしていたことが印象的でした。
皆様、お疲れさまでした。

中学生議会が新聞記事に

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本日付け中日新聞朝刊に、昨日開催されました市制施行65周年記念“夢・希望”中学生議会の様子が記事として掲載されています。写真・内容及びインタビューは本校生徒会長、近藤宰君です。
当日の内容について、ケーブルテレビKATCHでは、8月10日(木)に地上デジタル12チャンネルで、11日(金)にCSデジタル106チャンネルでニュースとして放映をします。
また、議会全内容については、9月23日午後6時より放送されるそうです。
改めて3人の議員の皆様、おつかれさまでした。

生徒会ボランティア「歌☆メン」 任務遂行中です

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安城南中学校の文化は「あいさつ・歌・花」。これらを盛り上げるべく、1学期に生徒全員で今年度の全校合唱曲を決めました。そして、この全校合唱をみんなでよりよい者にするため、本校が今年度新たに募集した生徒によるボランティアグループ、それが「歌声メンバーズ」、略して「歌☆メン」です。
この夏休み、歌☆メンの皆さんは朝から歌の指導を受け、美声を4階から1階に聞こえるくらいの声で響かせています。2学期になると彼らがみんなに歌声を伝え、それが大きな輪になっていくと思います。
生徒会の顧問、山口先生はこう言います。
「歌☆メンが歌を広げることで、みんなを歌で元気にできるんじゃないかな」
その思いを大切に、歌☆メンの皆さんには頑張ってほしいと思います。
そして、皆さんもその思いを大切にして行ってほしいなと思います。

中学生議会が開かれました

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本日、安城市議会議場におきまして、安城市制施行65周年記念“未来・夢”中学生議会が開かれました。本校からは、近藤宰君、岩永将英君、岩間考紀君の3名が参加をしました。
議場での様子や質問および答弁については、今後安城市議会のウェブサイトに掲載された際にお知らせをします。
3名の生徒は、本校や本校学区、社会情勢が抱えている喫緊の課題をしっかりとらえ、自分自身の言葉でしっかりと語ってくれました。恐らくその質問書はどなたが見られてもわかっていただけるような内容であったと思います。
具体的に調べ、確認した上での質問は、非常に説得力がありました。
3名の皆様、お疲れさまでした。

安城七夕まつり〜南中学校の飾り見ましたか?〜

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本日まで、第64回安城七夕まつりが開催されています。
今日も、本校生徒がさまざまな場所で活躍をしています。
竹飾りも元気に空を彩っています。
本校の飾りは、夜は光り、昼は願い事が舞っています。
ぜひ、玉木屋さん前の竹飾りを一度ご覧ください。

安城南中oneボランティア〜生徒も先生も〜

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七夕まつりの期間中、学区で行われるお祭りでもありますから、たくさんの生徒の皆さんも楽しまれると思います。
そんな中を、おうちのお仕事などでイベントやお店をやっている生徒の皆さんは、お手伝いなどをしている皆さんもいました。まさに学区でのお祭り。大いに盛り上がるといいなと思います。
昨日は、相生町内会の夕涼み会もあり、たくさんの生徒の皆さんがボランティアをしてくれました。そして今日は、駅下のKEYPORTで案内ボランティアをしている生徒の皆さんがいましたので、写真をパシャリ。
そして歩いていくと、西村先生、石橋先生がごみかごボランティアをしていましたので、また写真をパシャリと撮りました。
南中学校の皆さんも、いろいろな立場でお祭りを大いに盛り上げていますも

願い事日本一〜安城南中からも願い事がたくさん〜

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明日まで開催されている安城七夕まつり。
昨日も今日も、テレビレポーターの方などがニュースで真っ先に報道していたのが願い事短冊。願い事日本一を掲げているだけに、たくさんの願い事がアンフォーレ前に移った願い事広場に吊るされています。
本校の願い事は、願い事広場ステージすぐ横の一番上段にあります。
明日までですので是非一度見に行ってくださいね。

生徒会の機動力〜九州北部災害義援金の募金活動を行いました〜

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安城市立安城南中学校生徒会では、去る7月5日からの大雨による影響により、九州北部を中心に家屋の損傷や、床上・床下浸水、死傷者等が多数出るなどの人的被害を伴う深刻な災害の発生に対し、私たちでできることはないかと考え、急遽ではありますが、19日と20日で募金活動を行いました。本校は日本赤十字社愛知県支部での青少年赤十字加盟校としても活動しており、今回の募金活動についても、こうした活動の一環として、日本赤十字社「平成29年九州北部豪雨災害義援金」に協力する形で行いました。
予告もほとんどない中で行ったので、正直生徒の皆さんの関心も少ないのではないかと感じていたのですが、そこは本校生徒会の機動力の凄さです。多くの生徒に協力をいただき、最終日の本日もたくさんの生徒が募金活動をしてくれていました。

本校の義援金の総額は、なんと31,609円

非常に多くの金額が集まりました。
ありがとうございました。

皆様のご協力に深く感謝申し上げます。

凜として〜7月の生徒集会〜

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朝から日差しが照りつける7月。
今月は、SCHOOL BIZスタイルで、7月の生徒集会を開催しました。
支所予選の表彰は来る終業式の表彰までとっておき、ここまでの表彰を行いました。
暑い中の集会で、表彰なども短期集中。
でも、短い時間でしたが生徒の皆さんが一瞬にして静まり、一点に集中する時間となりました。その姿は凜としており、支所予選後の一つの節目がつけられたと感じます。
いやぁ、それにしても暑いです!
夏休みまで、あと10日となりました。

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そして始まるいつもの学校〜大会後、みんな少しだけ成長をして〜

連日繰り広げられた支所予選。会場によっては競技の性格上、非常に暑かったところもあったと聞いています。熱戦を繰り広げた皆さんが、私たちにはひとりひとりヒーローにみえたこの週末でした。
そして、日が明けて本日7月10日。
生徒の皆さんは、いつものように笑顔で登校をしています。
少しだけ違うことは、正門に今日挨拶ボランティアで立っている1年7組の皆さんのあいさつが、本当に元気ですがすがしいこと。かっこいいと感じた3年生に対して、あいさつを通して尊敬の念を抱いたり、少しでも近づこうとしていたり。そんな7組の皆さんの様子が、今までにない新たな安城南中生の姿にみえてきました。
大会後、みんな少しだけ成長をしているな…。
そんな実感の持てる月曜の朝。夏休みまで、あと11日です。
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幻の校歌第4、炸裂!〜熱い夏の号砲 選手激励会〜

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本日の選手激励会は、見ていて参加する選手のパワーに圧倒されました。吹奏楽部の演奏に合わせて入場してくる選手の凜々しさは、一生懸命拍手で見送る生徒の皆さんが憧れるほどでもありました。壇上の各部活動の大きなかけ声と意気込みは、来る試合での大きな成果を予感しました。そして、チームワーク。格段にこの数週間で仲間との絆を深め、勝利に向けて一つになることが大切だという思いを感じました。全員で声を合わせた応援エールは、正門まで聞こえてきたといいます。そして、幻の校歌第4。全校で心を一つにして奏でたこの幻の校歌が、支所予選の最中、ピンチの瞬間、チャンスの瞬間、いろいろなところで歌われるといいなと思います。
準備をしてくれた生徒会の皆さんや、エール代表の皆さん、本当に準備をありがとうございました。もし、大きな大会に出場する選手がいたら、それは火をつけてくれた皆さんの陰の力のおかげです。ありがとうございました。

暑い夏、始まる

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本日で期末テストは終わりました。勉強から少し気持ちを切り替えて、ここからは夏モードに突入。授業後には生徒議会が開かれ、生徒会による夏対策として、“COOL BIZ”改め、“SCHOOL BIZ”が可決・承認されました。
さあ、ここから先の2週間弱が、中学校にとって最も熱い期間。部活動、七夕の飾り付け、選手激励会、そして支所予選と、いろいろなことがめまぐるしく動いていきます。目標をしっかりと見据え、みんなで頑張っていきましょう。

6月生徒集会〜全校合唱曲の選定を行いました〜

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南中文化である「歌」、これらを支えている原動力として、安城南中学校生徒のふだんからの歌に親しむ時間、歌とともに学校を感じる瞬間があります。中でも「全校合唱」は、全校の心を一つにしてともに歌い合える集団として、意識を一つにできる瞬間でもあります。本校では過去より、修学旅行の折などの時間を使って、著名な合唱曲の作曲者などとの合作により合唱曲を製作してきました。また、こうした歌をともに歌い、南中文化「歌」を体感することも多く行ってきました。
今年度、生徒会役員等から出された意見は、「先輩の作った歌で全校の歌の心を一つにしたい」という思い。この思いを大切にするために、今日は全校合唱の選定会を行いました。

選定候補曲は、次の3曲でした。

「道」
作詞:安城市立安城南中学校平成22年度卒業生 作曲:松井孝夫
 ※おそらく卒業後初見でもあり、音源等はありませんでした。

以下はリンク先をクリックすると、音が鳴るので注意してください。
「明日を夢見て」
作詞:安城市立安城南中学校平成8年度卒業生 作曲:松井孝夫

「君の瞳に」
作詞:安城市立安城南中学校平成18年度卒業生 作曲:松井孝夫

これらの曲を試聴し、生徒が選定をしています。
その結果は明日のお昼に生徒の皆さんにお伝えします。

先輩の作った歌を語り継ぐ。そして、後輩に歌を託す。
これも、歌を大切にした文化だと思います。

生徒会執行部の皆さん、ありがとうございました。

あいさつの波押し寄せる〜オアシス+サ運動展開中〜

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毎週月曜日。部活動がないこの日の朝繰り広げられるのは、登校する皆さんにかけられるあいさつの言葉のシャワー。今回も学級や部活動の有志がみんなでそろって、先輩や後輩、同年の皆さんに声をかけています。
あいさつの人波が大きく広がっていくといいなと思います。
写真は1年生のあいさつをかける皆さんの人波。
夏服の白がまぶしく輝いています。
今日は一日暑い日でした。よくみると、あいさつをするために教室から出てきている時に、水筒を手にしている生徒の姿もありました。そりゃあ暑いですからね。
水分補給とあいさつは、夏に大切な必須アイテム。
ともに忘れずに過ごしましょう。

幻の校歌「第4」現る!

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今週になって、帰りの時間に各教室から何やら大きな声が聞こえてきます。
何だろうと1年生の教室をのぞいてみると、そこには2年生の先輩の姿が目の前にありました。
構えも凜々しく、大きな声でエールのかけ声を出す2年生。
1年生はそれにあわせて、みんなでかけ声をかけます。
元気いっぱい、激励会に向けて頑張っています。

そして、この頃登場する謎の校歌「第4」。
誰もこの校歌のいわれを知らないし、いつ頃から歌われているかも知りません。
でも、誰もが南中学校の勝利を願うこの時期、この校歌は忽然と姿を現し、大きな声で歌われていきます。この歌とともに、勝利を勝ち取ることを期待しています。

第1回イエローリボン会議が行われました

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本日、生徒会の主催により、民生委員さんや町内会の皆さんなどをお迎えして、第1回イエローリボン会議を開催しました。
イエローリボン運動とは、学校でいじめなどがなくなるように、学級での三ヶ条を設けて取り組んだり、学級毎に話し合ったいじめを防止するための内容を全体に持ち寄って議論をしたりする、いじめをなくすための学校独自の取り組みです。イエローリボン会議はこうしたなかで、地域の皆様にも参加をしていただき、広くご意見を伺う会議となっており、本校でも長い歴史となっています。
今回は「いじめ」と「いじり」の境界線。
「いじり」ということについて、学校生活や友達とのかかわり合いの中で、ありなのかなしなのかという議論から始まり、そもそもどういった友達とのかかわり合いが問題となるのか、どうしたらよいのかを、途中でアンケート結果や各学級での結果などを交えながら話し合いました。地域の皆様にも率直なご意見をいただき、深く感謝しております。
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